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ARQRAY その2

先日オーダーしたアーキューレイのマフラーが入荷したとの連絡を頂き、早速取り付けに行って参りました。
取り付けは一時間チョイで完了となりました。

アイドリングでも違いが判るほど、太いサウンドに変わりました。
車重も軽くなったような気がします。

まぁ、自己満足の世界ですけどね。

変更前
IMG_0149.jpg

変更後
473b2077e6.jpg
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ARQRAY

寒くなるとマフラーが欲しくなります。

って違います。
首に巻くマフラーのお話じゃなくてクルマのエキゾーストの話です。

愛車の325は“シルキーシックス”と呼ばれる6気筒で滑らかに回ってくれます。
ドイツ車特有のしっかりした足廻りで過激な走りにも耐えてくれます。
ゲルマン魂がイッパイのクルマです。

でも、大人しくて物足りないのです。

で、Webで調べて信頼できそうなカスタムショップに訪れてみました。
店長からアレコレ説明頂きました。
その話ではエキゾーストは ARQRAY Freiheit REMUS が人気の三大メーカーらしいです。

クルマ的にレーシング感のあるサウンドよりトルク感のあるサウンドの方がベターです。
相談した結果“ARQRAY”をチョイスすることにしました。

stainless.jpg

早速、メーカーに在庫を問合せして貰いましたが残念ながら在庫無しとのこと。
一世代前のクルマだからしょうがないでしょう。

受注生産なので今からだと一月の後半に入荷らしいです。
予約だけして帰ってきました。

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ガラスコーティング

洗車は好きな方ではありません。ワックスだって滅多にしませんでした。汚れれば近所で自動洗車機を利用してました。古いクルマだったので、機械洗いによるキズなんか気にしてませんでした。

でも、今回はBMWだし。。。まだキレイだし。。。

ワックス掛けもメンドクサイし。。。ってことで週末に近くの洗車専門業者に行き、ガラスコーティングしてもらいました。ホントは予約だけして、翌週にお願いしようと思ったのだが『今日できますよ』とのことだったので、その場でお願いすることにしました。

約二時間の作業で終了でした。

説明では、1年間は水洗いだけでOKらしいのですが、ホントでしょうか?ちょっと騙された気持ちもありますが、何事も経験です。

クルマでiPodを使う

以前、某氏のアルファードに乗せて頂いたところ、iPodを使って音楽を再生されていました。正直、この方法は大正解だと思います。イチイチCDを入れ替えるのもメンドクサイし、レンタルCDをリッピングしてCD-Rに焼きこんで利用してると熱の影響でCDーRが出てこなくなる事もあります。(経験談)
安価なCD-Rを使ったせいかも知れませんけど。

iPodに音楽を入れて、シャッフル機能を利用すれば同じCDばかり流れるのではなく飽きません。
ってことで、Amazon.comでコレを調達してみました。

bb.jpg

BMWには外部入力(AUX)があるので問題なく使えました。同時に充電もしてくれるし、意外とイイ方法を教えて頂き感謝してます。

クルマ買っちゃいました

日本に戻ってからずーーーっとクルマが欲しくて探してました。
クルマを選ぶことに対して、二つの条件を挙げました。


1)4ドアであること(4名乗車できること)
2)運転して面白いこと


2)が最大のテーマでした。

以前は、日産テラノというRV車に乗ってました。ゴルフなんかには最適でしたが ボディサイズが大きく運転して面白くありませんでした。昔乗ってた、AE86なんかのように身軽でキビキビした動きが欲しかったのです。でも反面マニュアル車は正直メンドクサイし、、、ワガママと言えばそれだけですが…。

最近の日本のクルマは、エコとかハイブリットとかばかりで面白くありません。そんなオジサン向けセダンじゃつまらないし、思い切ってメルセデスベンツなんかいいのかな?と思い調べてましたが手の届く価格だと10年落ちでした(涙)。

雑誌を買い求め、またディーラーに出向きニーズにあったクルマ求め、さまよい歩いた結果、某BMW正規ディーラーで2000cc(4気筒)の320iと2500cc(6気筒)の325iに出会いました。

共にBMW認定中古車なのでクオリティは非常に高いです。走行距離に応じた劣化がしていないのに驚きました。BMWを購入する方は紳士の人が多い様です。フルノーマルは当たりであり、殆どが30万円くらいするオプションの本皮シート仕様でした。

悩みは2000ccの4気筒を選ぶか、2500ccの6気筒を選ぶかでした。

セールスマン曰く『機敏に動くのは車体の軽い4気筒。但し、BMWの6気筒には一度乗る価値がある。昔はシルキーシックスと呼ばれ、絹のように廻るエンジンと言われていた。現在はマイナーチェンジで2500ccから3000ccになっており日本の道路環境には2500ccで十分だろう。3000ccは日本の道路状況では大きすぎるだろう。』との事でした。チョット営業トークが入っているようでしたが…。

二時間程、そのセールスからイロイロと説明を受けた後、2500ccの方を試乗させて頂きました。2000ccは乗りませんでしたので比較はできませんでしたがBMWにゲルマン魂を感じたのは事実です。さすがはメッサーシュミットを作った国です。軽量だけを考えてゼロ戦を作った国とは違います。ドイツ人が試行錯誤して作り上げたボディに218馬力のエンジン搭載でウットリでした。まるで猫の皮を被った狼のように感じられました。アッチャコッチャ弄り回し、特に問題ないことを確認して仮契約書へのサインとリサイクル料金を支払っておりました。

知りませんでしたが、BMWってスペアタイヤって積んでないんですよ!コストダウン?イヤ違います。ランフラットタイヤと言うタイヤが標準装備されておりパンクしてもしばらくは走行できるらしいです。オマケにオイルケージもありません。

0000621NL76175_01.jpg
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